Stars Road

北斗七星は、天と地と人をつなぐ

22.番外編 !シンクロしまくったこの1年を振り返る

【2018.9.4の記事】

 

こちらの記事の続きです。

 

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ここまで3回に分けて、尾張氏にゆかりのある神社をつなぐと大地に

北斗七星が形作られ、、

 

しかも、カバラ生命の樹としての意味も持つのではないか!?

 

という話しを書いてきました。

 

 

 

 

今日はこの続きをと思ったけど、、、

気づけば、この星探しが始まって、ちょうど1年。

 

先にこの1年の流れを少し振り返りたいと思います。

 

いざ、プレイバック。

 

 

そもそものきっかけは、ひょんなことから、

亡くなったおじいちゃんの本(風土記)を発見したことでした。

 

*最初のストーリー

 

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そして、なぜか丹後の籠神社へ参拝することになり・・

 

 

今思い出しても、なんであの時、籠神社と真名井神社に行ったのか

あの時の流れが不思議で仕方ない。

 

高速運転しながら号泣したっけか。。

 

 

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そして、去年の秋分

熱田神宮で思いがけず「君の名は。」とのシンクロがあり。

 

 

そのシンクロをきっかけに、

最初に見つけた星は、尾張の地に描かれた「北斗七星」で、

 

 

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その後、北極星、ベガ(織姫星)と続き、

 

 

 

13000年周期で入れ替わる、地球の陰陽切り替わりの仕組みと、

今がちょうどその切り替わりのタイミングだということがわかり

 

 

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前回の切り替わりのタイミング(13000年前)や、

前回の隠(女性性)の時代に思いを馳せたのでした。

 

 

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その後、小休止を経て、星探しはさらに続き、

 

歳差円の中心である「天の黄道の極み」や「夏の大三角(デネブ、アルタイル、ベガ)」を見つけて

 

 

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このあたりからかなあ。

 

自分でやってることながらも半信半疑だったけど、、、

 

「日本の大地には星が描かれている。しかも古代に。」

 

という摩訶不思議な発見に、正面から向き合うことにしたのでした。

 

 

そうしたら、星探しの興味が最初の「北斗七星」に戻り。

 

今は北斗七星が描かれた意味や全容を見出すことに興味が集中してる。

 

 

 

 

 

で、前回。

 

北斗七星+1星=8星は、チャクラであり、生命の樹であると、

 

 

また突拍子もない結論にw

 

 

でも、もしも、そうだとしたら・・

 

わたしがよく行くMy神社、熱田神宮は第4チャクラ、つまり

ハートチャクラにあたる訳で、、

 

大きくて古い立派な神社なのに、あの妙に癒される感じとか敷居が高くない感じとか、ハートチャクラのホワーッと温かい、緑のエネルギーそのものな気がするな。

 

神社にもオーラの色とかあるのかな?

そういうの見える人に聞いてみたい。

 

 

 

尾張には北斗七星+1星=8星で形作られた

生命の樹が描かれている。

 

そして、熱田神宮は第4チャクラに位置する。

 

 

このことを掘り下げると、

 

尾張氏がなぜ尾張氏と呼ばれるのか?

草薙剣はなぜ熱田神宮に置かれているのか?

 

一見関係なさそうなこれらの疑問への答えが見えてくる。

 

そして、古事記日本書紀の創世記に隠されたメッセージも。。

 

 

次回、謎解きしたいと思います!

 

つづく