Stars Road

北斗七星は、天と地と人をつなぐ

29.秘められた力のありかか?「蛇」が眠る王の住処

【2018.12.4の記事】

 

こちらの記事の続きです。

 

stars-road.hatenablog.com

 

 

とうとう残りの3星の場所が見つかった。

 

 

というか、10月には見つかってたんだけど、なぜか文字にできなくて。

 

書こうとしても文章が出てこないし、そのうち書く気も起きなくなり

何かに悶々と葛藤する10月、11月あせる

 

自覚はないけど、この先を書くことが

ものすごく怖いのかもしれない。

 

 

でも12月に入り、じわじわと書く気が起きてきて、

解禁?になったんだろうか・・

 

 

 

 

 

 

悶々としていた11月は、またしても体の浄化が始まり(今年はこればっか)

右目のまぶたが真っ赤に腫れ、唇がひどく皮向けして、今もまだ荒れは続いてる。

(この浄化の話しはまた別で。。。)

 

 

12月に入り、少し体が落ち着いてきたかなあと思っていたら

星探しの次のネタらしいシンクロが相次いでて、情報過多でやばいゲッソリ

 

次に進むぞ、のサインがすごい。

 

 

だから、ここまでにわかってることを早く書いちゃわないとと焦りもあり

なんかわからんけど解禁したし

 

北斗七星+1星を一気に完成させよう!と思い立ちました。

 

 

この急に思い立った日は、ちょうど乙女座で下弦の月の日で、

わたしのネイタルの月と同じ7度だった。

罪悪感や恐れを超えて奮起を促された感あり。

ネイタルにピタリだと影響強いなあ、と実感(苦笑)

 

 

ということで、ここから星探しのつづきです。

 

 

 

 

 

 

 

 

前回、北斗七星の柄の部分の3星は「蛇」を表すことがわかった。 

 

つまり、今探している第1チャクラ、第2チャクラ、第3チャクラは、

北斗七星の「蛇」の部分に当たるんだ。

 

 

「蛇」といえば、ここまでに何度か出てきた「羽=蛇」のキーワードが浮かぶ。

 

 

で、この2つを合わせて考えみたら・・・あることに気づいた。

 

 

それは、これまで第1チャクラの場所の候補としていたあの場所

 

羽豆神社

 

羽豆神社の社叢

*写真はこちらよりお借りしました。

 

 

 

この神社の名前・・

 

よくよく見たら、ここにも「羽」があるww

 

なんで今まで気づかなかったんだろう(汗)

 

 

 

 

 

 

 

第1チャクラと思われる場所に建つ神社の名前に「羽」の文字がつく。

 

こんな偶然あるだろうか?

いや、偶然なわけがない。

 

やっぱり羽豆神社が第1チャクラなんだ。

 

 

でも、ここだ!という理由が羽と蛇の置き換えだけじゃあ弱い。

何か他に、これ!というものはないだろうか・・

 

 

 

 

 

 

 

羽豆神社の、

 

羽を蛇に置き換えると「羽豆=蛇豆」になる。

 

 

蛇豆???

 

なんだろう?

 

何かにつながるだろうか?

 

 

 

で、蛇豆を調べてみたら野菜がヒットした。

 

野菜の蛇豆は「ヘビウリ」と読むそう。

 

 

↓野菜の蛇豆

*写真は蛇豆レシピよりお借りしました。

 

うーん、確かに蛇のような形・・

 

でもこれはなんか違うなあ。

 

次につながる感じがしないw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なかなか手がかりが掴めない。

 

でも、羽豆神社が本当に第1チャクラの場所で、

 

しかも蛇と評されるクンダリーニ(覚醒の力)が眠る場所であるなら、

 

何かすごく納得できる理由なり、伝説なりが残っていると思うんだけどな。。。

 

 

ということで、改めて羽豆神社について基本的なことを見直してみることにした。

 

 

すると・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

羽豆神社の祭神は建稲種命(たけいなだねのみこと)」

 

尾張氏の祖先とされる1人で、父は尾張国造の「乎止与命(おとよのみこと)」妹はヤマトタケルの奥さん「宮簀媛(みやずひめ)」だ。

 

 

乎止与命(おとよのみこと)いえば、この星探しのきっかけとなった人ですよ。。

 

 

*懐かしの星探しの最初の記事がこちら

 

stars-road.hatenablog.com

 

この時も今も水星逆行中。水星が逆行すると乎止与命(オトヨノミコト)に巡り合う、

そういうことかしら^^;

 

 

 

そういえば「建稲種命(たけいなだねのみこと)」は、

第5チャクラの場所・尾張戸(おわりべ)神社の祭神にも名前があったっけか。

 

尾張戸神社のことを書いた記事

stars-road.hatenablog.com

 

 

 

尾張戸神社の祭神は、こちらの3柱だった。

 

天火明命(あめのほおかり)=ニギハヤヒ

・高倉下命(たかくらじのみこと)=ニギハヤヒの息子

建稲種命(たけいなだねのみこと)=ニギハヤヒの遠い孫

 

 

つまり、「建稲種命(たけいなだねのみこと)」は

ニギハヤヒを先祖に持ち、ヤマトタケルが義理の弟で、尾張氏の祖先でもあった人

ということだ。

 

 

こうしてみると、超重要人物!

 

今さら気づくとはw

 


 

 

 

そしてそして、「建稲種命」はヤマトタケルの東征に同行していたそうで・・

 

建稲種命 - Wikipediaより抜粋

景行天皇成務天皇の二代の間、朝廷に仕え、ヤマトタケル東征の際、

副将軍として軍を従え、軍功を挙げたとされる。

東征の帰路、「幡頭」を努めた建稲種命がめずらしい海鳥を見つけて、

ヤマトタケルに献上しようと、捕まえようとして駿河の海に落ち水死。

遺骸が三河湾(渥美湾)の西尾市吉良町)にある宮崎海岸に流れ着き、村人達により葬られたと伝えられる。

 

 

 

この、「建稲種命(たけいなだねのみこと)」の遺骸が流れついた場所には

「幡頭(はたがしら)」にちなんでなのか「幡頭」という名前の神社が作られた。

 

 

↓こちらがその「幡頭神社」

*写真はこちらよりお借りしました。

 

 

そしてこの「幡頭」は、「はず」読むそうで。。

 

 

つまり、

 

建稲種命(たけいなだねのみこと)」に関係した

「はず」と読む神社は2つあって、

 

1つは「羽豆(はず)」で、

もう1つは「幡頭(はず)」と書く。

 

同じ読み方の2つの神社「羽豆神社」と「幡頭神社」。

 

 

 

なにこれ(汗)

 

これは何かあるとしか思えない。

 

 

 

 

で、さらに「幡頭神社」の方を調べてみると、

幡頭神社の社伝にズバリ!なことが書いてあった。

 

 

□□ 社伝抜粋 □□

祭神は東征の勅命を受けた日本武尊の旗頭の役を勤めた建稲種命で、

東征の帰路駿河湾で遭難、蛭子岬に漂着した遺骸をこの地に葬ったという。

以来この地を旗頭といい、幡豆と書くようになったとも言われる。

 

本殿は天正八年(1580)に再建されたもので、桃山時代の優れた建築として

国の重要文化財に指定されている。

また、当社には足利尊氏今川義元が参拝したとも伝えられている。

 

 

「はず」には「旗頭」「幡豆」の文字が当てられていた。

 

つまり「ず」=「頭」=「豆」ということだ。

 

 

 

ということは、

 

 

羽豆神社の、羽は蛇、豆は頭ということに。。。

 

 

で、置き換えてみると、こうなる。

 

羽豆神社蛇頭神社

 

 

 

!!!!!!

 

 

蛇頭! 蛇の頭!!!

 

 

空海の残した頭と尾のヒントにつながった!

 

 

やっぱり、羽豆神社が第1チャクラなんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして。

 

建稲種命(たけいなだねのみこと)」は羽豆神社の近くに妻の「玉姫」と住み、

毎日の様に風光明媚な「羽豆岬」を散歩していたとされる。

 

玉姫は夫が亡くなった後も帰りを待ち続けていたため、羽豆岬を待合浦と呼ぶなんて話しも残る。

 

ヤマトタケルの東征では水軍を率い、先頭に立って武勲をあげた。

 

建稲種命(たけいなだねのみこと)」は、海辺に居を構え、水軍の長であり、

知多半島から熱田神宮のある熱田台地までをも治める古代の「海の王」だったんだ。

 

 

それは、「熱田太神宮縁起」にも記されていて、

 

氷上姉子神社の神職を務める氏族は「海部氏(あまうじ)」であり、

「海部氏(あまうじ)」は尾張氏の別姓であると書かれている。

 

「海部氏」は、日本の海岸部に広く分布する古代氏族。

 

ニギハヤヒ尾張氏のつながりが書かれている丹後の籠神社の国宝「海部氏系図」にも海部氏と尾張氏ニギハヤヒを先祖に持つ同族と記されている。

 

つまり、尾張氏は古代に日本の各地にいた海で生きる人たちの1つの勢力で、

航海術に長け、船を作り、漁をして、遠い海を渡り、海で生きる人たちだったんだ。

 

 

 

 

 

 

 

そして、

 

尾張の「海の王」である「建稲種命(たけいなだねのみこと)」の住処は、彼の亡き後、王を祀る神社になった。それが白鳳年間(700年代)の頃。

 

羽豆神社の社伝によると、その後元亨年間(1312年~1313年)に熱田大宮司「千秋氏」が羽豆崎城を築く。

 

熱田神社宮司が、というところが気になりますね。。

 

 

その後、戦国時代、桶狭間の戦いで織田側についたため、羽豆城は今川氏に責められ落城。

 

 

江戸時代に「千賀氏」の所領となり尾張水軍」の拠点になった。

(千賀水軍とか師崎水軍と呼ばれるそう)

 

 

羽豆神社は羽豆岬の「明神山」の上に建つ

 

 

↓羽豆岬から望む日間賀島

*写真はこちらよりお借りしました。

 

 

羽豆神社のある「羽豆岬」知多半島の最南端で、海上交通の要衝。

 

それは古代から変わらずそうで、羽豆神社の目と鼻の先にある日間賀島佐久島には

縄文や弥生時代の遺跡が残る。

 

つまり、この辺り一帯は、古代海人集団の一大拠点だったわけだ。

 

 

今はすっかり寂れたように見える羽豆神社だけど、

時代を遡ればこの地がどれだけ重要な場所だったかよくわかる。

 

 

そして、その歴史の初めの頃、海の王の住処があった。

 

 

なぜ「建稲種命(たけいなだねのみこと)」は、

この羽豆神社のある場所を住処に選んだんだろう?

 

そして、海を渡る人たちは、なぜこの場所で陸に上がり内地へ進んでいったのか。

 

 

それは、この場所に特別な仕掛け、

北斗七星の姿を見つけたからじゃないだろうか。

 

 

海を渡る人たちだもの、星の見方は熟知してたはず。

北斗七星の姿が大地に描かれていることに、気づいたんじゃなかろうか。

 

 

それに、もしかしたら、

北斗七星の姿が描かれている意味にも気づいていたのかもしれない。

 

 

天と地がつながる場所なんだと知っててこの地を選び、

8星が置かれた場所を制したとしたら・・・・?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

蛇の眠る場所を発見した驚き冷めやらぬ中、1冊の本が届いた。

 

少し前、星探しを進めるために、もっとカバラのことを詳しく知りたいと

注文していた本が届いたのだ。

 

 

↓こちらがその本「黄金の夜明け団」入門

 

黄金の夜明け団は19世紀末にイギリスで創設された秘密学結社。

ユダヤ教カバラ古代エジプトギリシア密儀、キリスト教の幾つかの要素、

その他の秘教伝統を組み合わせて体系立て再構築していた。

ヘルメス魔術、占術、錬金術と言われるものも含む。

 

 

表紙には水瓶座、牡牛座、獅子座、蠍座(イーグル)の、

不動宮の星座が画かれている。

 

この4星座を見ると、タロットの「運命の輪」「世界」のカードを思い出す。

 

そういえば去年の今頃、不思議な謎解きをしたことがあったなあ。

あれはなんだったのか・・・

 

*その時のこと

ダビンチのキリスト画。。。これも男女の入れ替わり、では?

 

 

 

4星座は四元素(火・土・水・木)を表すとされる。

 

わたしのホロスコープ水瓶座蠍座色が強く、不動宮の影響を受けやすいこともあり、

この4星座が絡んだ星イベントはインパクトがでかい。

運命の輪なんて猛スピードで回り始めるし、世界はガラガラと音を立てて破壊と再生を繰り返す。

そんな感じ。

だからか、不動宮の4星座はちょっと特別な感じがするんだよな。

 

 

 

四元素といえば、前回出てきた朱雀、玄武を含む四神も同じように火や水を表す。

(あちらは五行(火・土・水・木・金)の5つだけど。)

 

 

火の朱雀、水の玄武、木の青龍、土の黄竜麒麟)、金の白虎。

 

四元素と五行、四神。

 

 

似てる、というか同じものだけど見方が違うだけだよね、これ。。

なんだろうな。この感じ。何かがモヤモヤする。

 

 

って、話し外れましたねw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本の話しに戻ります。

 

 

 

で、この本。

 

ただでさえ難解な内容なのに、翻訳本独特の言い回しの難しさがあり

 

なかなかすんなり読めそうにないなーとパラパラとページをめくっていたら、

 

衝撃のページが!

 

 

それが、これ↓

 

 

 

生命の樹で、精神の発達を説明しているところの挿絵で、

 

この絵自体の詳しい説明は書いてないんだけど・・

 

 

生命の樹の一番下、第1チャクラの場所で、

蛇が寝とるやないか!

 

 

しかも可愛く目を瞑った蛇の頭が並んでる。

 

 

 

そう、まさに、羽豆神社はこんな感じのはずなんだよね。

 

 

だから、蛇頭

 

 

 

第1チャクラであり、蛇が眠る場所なんだ。

 

そして、この蛇はクンダリーニと呼ばれる炎や雷に例えられ

チャクラを下から上へと駆け上がる覚醒のエネルギーのことだ。

 

 

だから、北斗七星の柄の3星は、蛇に例えられた。

 


あーなんか

この絵を通してこれまでの全てがつながった気がする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

尾張の地に描かれた8星は、

生命の樹であり、北斗七星であり、亀蛇でもあり。

 

その時々で、見る者の知識の違いによって表現の方法は違ったが、

魂の覚醒を誘う仕掛けとして認識されたことは共通していた。

 

 

それは、つまり、時代や場所は違っていても

見えないものへの理解や知識には普遍性があるということだ。

 

 

国や人種や宗教や言葉を超えた普遍的なものが、ある。

 

 

自然発生的に、だろうか。

それとも源流は1つなのか。

 

どうなんだろう?

 

 

 

 

 

 

 

 

そうそう、この挿絵には続きがある。

 

それがこちら↓

 

精神の進化の途中には困難も多くて、その壁を越えるのは大変だし、

ちゃんと超えられないとこうなるよ的な絵だと解釈。

すごくざっくりだけど。

 

 

 

絵の詳しい説明がないから詳細はわからないけど、

 

8つの頭を持つ蛇が暴れてますねw

 

よく見ると一つ前の寝てる時には7つしかなかった蛇の頭が

起きたら8つに増えてるし(怪)

 

 

その蛇を抑え込むかのように上から剣が降りてきて、

ちょうど第4チャクラの場所で蛇と対峙してる。

 

第4チャクラは上と下をつなぐ門だと思った感覚は合ってたんだよと

言われてるようで、なんかだか嬉しいな。

 

 

この絵をもっと理解できたら、さらに星探しは進むかもしれないけど

いかんせん、本の内容がマニアック過ぎる。

(ああ誰か解説してほしい。。。)

 

 

それと、この挿絵には女性(下側)と男性(上側)が画かれている。

 

男性は第4チャクラの位置にいて、その下に女性がいるこの構図、

なんだかこの間の、熱田神宮と氷上姉子神社の関係を思い出す。

 

あの時は、氷上姉子神社が火で朱雀、熱田神宮が水で玄武だった。

 

 

火と水

 

これも、これからキーワードになりそうだなあ。(なんとなく)

 

 

 

 

 

 

 

 

道教的視点のついでに、

道教が生まれた古代中国の人類始祖説「伏羲と女媧」の話しを思い出した。

 

↓伏羲と女媧(洪水を生き延びた兄妹の神話)

*画像はWikipediaよりお借りしました。

 

 

「伏羲と女媧」を表すこの絵も、よーく見たら背景に星が描かれてて、

頭は人で、体は蛇の2人で・・

 

蛇で男女で星でって

結局、これまでのものと同じじゃない??

 

 

やっぱり表現方法が違うだけんなんだ。

どこの神話も根っこはみんな、同じことを言ってる。

 

こうなると、いよいよ

いろいろなものが全部つながる気がしてきた。。。

 

 

なんだか話しが広がるなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

またしても、色々話が散らかりましたがw

 

羽豆神社が第1チャクラで、蛇が眠る場所で決定!

 

長いことモヤモヤしてたから、スッキリした!

 

 

 

 

 

・・

 

 

・・・のハズだったんだけど、

 

ちょっと気になることがある💦(しかも2つも)

 

 

 

この後何かにつながるかもしれないからこれもメモしときます。

 

 

 

 

1つ目は、羽豆神社の近くに残る空海伝説。

 

羽豆神社の近くに岩屋寺というお寺がある。

行基が開基して、空海が百日間の護摩修行した岩窟の聖地。

行基空海の組み合わせに岩。。

何かありそうなんだけど、まだよくわからなくて。

 

岩屋寺 https://www.iwayaji.jp/rekishi

 

このお寺の創建の伝説が、なんか引っかかるんだよな。。

 

 

 

もう1つは、日間賀島の古代海人族と鮫漁の歴史。

 

日間賀島

*写真はこちらからお借りしました。

 

羽豆神社からすぐの日間賀島には縄文や弥生の古墳があり、

古代からサメ漁が行われていた。(昭和の初めまで続いたそう)

 

サメの響きがやけに気になるのは、なぜなのか。

これもまだわからないけど、何かにつながりそうな予感。。。

 

 

 

岩屋寺はすぐ近くまでよく行ったし(内海で海遊び)、

日間賀島は遊びに渡ったことがある。(フグを堪能♡)

 

そういえば、日間賀島では古墳にも行ったなあ、なんてことを最近思い出した。

(確か神社の境内にこじんまりとこんもりしてた。)

 

どちらも行ったことがあるし、何かありそうな気がしてならない。

でもまだわからない。

 

 

こういうメモが後で効いてきたりするのよね。大事。

 

 

 

 

 

 

さて、疑問は残るものの、

あとは第2チャクラと第3チャクラだけになった。

 

蛇の頭は見つかったから、次は蛇の尾と蛇の腹(胴体)を探せばいいのだろうか?

そんな単純かな?

 

さあ、どうでしょう?

 

蛇探しは続きます。

 

つづく