Stars Road

北斗七星は、天と地と人をつなぐ

33.北斗七星+1星を順に巡る① 羽豆神社、知里付神社編

【2019.1.4の記事】

 

こちらの記事の続きです。

 

stars-road.hatenablog.com

 

前回書いた謎のメッセージ。。

 

どうやら、 地上に描かれた北斗七星+1星の巡り方みたい。

 

でも、書いてあることの意味が、いまいちわからないんだけど・・

 

 

えーい!机上で考えてても、わからんもんはわからん!

 

と、新年早々急に思い立ち

北斗七星+1星を順に巡ってみることにした。

 

 

今年のわたしのテーマは「動」

 

思いついたら即行動でゴザイマス。

 

 

 

ということで、

 

本日さっそく、第1チャクラの羽豆神社と、第2チャクラの知里付神社へ

参拝してきた。

 

 

ここからは巡礼レポです。

 

まずは、最初の場所 

羽豆神社のある羽豆岬。

 

快晴!絶景!最高!

日間賀島が見える。

 

 

 

本殿の上を鳥が2羽舞っていた。

 

 

羽豆神社は、羽豆岬の先端部、明神山の上に建つ。

 

 

1600万年前に砂岩と頁岩が交互に積層して出来上がった岬とのこと。

海底から隆起した層が、山を形成している。

 

 

羽豆神社一帯の森林「羽豆神社の社叢」は国の天然記念物。

 

羽豆神社の横からつながるウバメガシロード。

 

この道が、とにかく素晴らしかった。

 

かつての海の王の住処。

聖域の山を歩く。

 

 

一歩一歩進むたびに体がクリアになる感覚と、足の裏が地面に吸い付けられる感覚。

 

ただ歩いているだけなのに、ウキウキが止まらない。

 

 

 

「何これ、すごい!」

 

気づいたら、独り言をつぶやきまくってた・・

怪し過ぎるw

 

 

海もすごかった。

 

右手に志摩半島・伊勢湾、左手に渥美半島三河湾、正面に日間賀島篠島佐久島

 

太平洋に面しながらも、ここで何かが滞留するような・・

見えない渦があるような・・


 

 

ここには、エネルギーの渦がある。

 

強く、そう思う。

 

↓渦のイメージはこう

 

これが眠れる蛇、クンダリーニの気配??

 

 

 

 

 

 

 

 

続いて、知里付神社へ。

 

 

最寄りの富喜駅から北へ、まっすぐのところにある。

 

参道も北へまっすぐだし、

 

 

ついでに、富貴駅のホームから見た線路も北へまっすぐだった。

 

先が見えない・・・

 

 

知里付神社の本殿。

 

 

 

本殿から何かを感じることはなくて、

 

 

境内社の浦島神社の方が印象深かった。

 

 

本当にここが第2チャクラの場所なんだろうか?

つかみどころのない感覚。

 

 

ただ、とにかくまっすぐで気持ちいい流れのようなものは、わかる。

 

今は、それで良しとしよう、かな。

 

この先を進めば答えがわかる、そんな気がする。

 

 

 

 

 

 

 

北斗七星+1星巡り。

 

次は第3チャクラ、入海神社へ。いざ!

 

只今、北上中アップ