Stars Road

北斗七星は、天と地と人をつなぐ

70.光の道、星の地図。同じものを見ている!

【2019.5.13の記事】

 

こちらの記事の続きです。

 

stars-road.hatenablog.com

 

5/4の惣士郎さんのイベントで偶然隣に座った「彼女」と再会し

 

北斗七星+1星ツアーを相談していたら、突然見えてきた

 

12色の龍と北斗七星+1星の関係。

 

 

7色の龍と、白龍、黒龍。それに、金龍と虹龍も。

 

虹龍の先は、鳳凰へ。

白山は鳳凰へのポータル。

 

突然、あ!そうなのか!と気づき、アワアワするわたし(笑)

 

と、同時に、このことを誰かに今日伝えなければ、という強い思いが湧いた。

 

 

スタッフミーティングの場で、誰かに伝えなければいけない。

・・でも、誰だろう?

 

 

同じことを彼女も感じていて、

 

「北斗七星+1星のことを誰かと話すんだろうね」と

 

2人でなんとなく、その流れを感じていたのでした。

 

 

 

 

そうしている間にもミーティングは進行し、

 

いくつかのグループに分かれたフリーディスカッションの時間に。

 

彼女の友人も参加していて、その方に「北斗七星があるんです」と

少しお話しして見たけれど、なんか違う感じで・・

 

いきなり「星が〜」とかね、何のことやらですわ。

そりゃそうだよなあと苦笑い。

 

 

うーん、誰なんだろう?

モヤモヤモヤモヤ・・としていたら「惣士郎さん」が目に入った。

 

 

あ、そうか。惣士郎さんに伝えるんだ。

 

見つけたー!!

 

 

 

 

 

その後、こそっと彼女も、

「この話し、きっと惣士郎さんにするんだね」と。

 

「だよね」頷くわたし。

 

 

そして、ミーティングが終わった後、沖縄で惣士郎さんと面識のある彼女が

わたしを惣士郎さんに引き合わせてくれたのでした。

 

 

 

 

 

 

 

はじめまして、の後、唐突にスマホを出し、この絵を見せながら、

北斗七星があるんです!と言いはじめる初対面の女。。。

 

怪しすぎる!!!

 

客観的に考えて、このシチュエーションはやばいな、と自分ツッコミしながら

 

でも、今このタイミングで伝えないといけないんだ!!

 

妙な義務感で、勇気を振り絞り話すわたし(笑)

 

 

最初、惣士郎さんは「こうやって地図にピンで形を作る人いますよね。。」的な

 

明らかにコイツ怪しいなオーラ出てて・・(そりゃそうよね)

 

 

でも、そこはお構いなしで話しをつづけていたら、

 

5/4のイベントで「12色の龍と鳳凰」のことが気になったこと

 

そして、

 

わたしが見つけた「北斗七星+1星」と「12色の龍」を合わせて考えると

 

虹龍は白山だ、と話したあたりで、

 

惣士郎さんも、え!?となり・・

 

 

そこからは、惣士郎さんの「アロハとイロハをつなげる話し」や

「全国を講演で回った結果つながっていた点の話し」を聞きながら

 

わたしの中では、日本全体が大きな龍体で、その龍の1点である白山から

北斗七星+1星の方へエネルギーが降りてくるようなイメージがブワッと広がり

 

イマジネーションの世界と惣士郎さんの言葉がリンクして、

目の前に見たことない絵が広がっていくのでした。

 

なかなかにすごい体験だった。。

 

 

そうか、この絵の先にあるのが、アロハのあるハワイなんだ。

 

わたしの目の前に広がる絵には、ハワイへとつながる光の道が見える。

 

 

と同時に、ある場所もつながることが、感覚的にわかり・・

 

気づけば思わず、その場所のことを口にしていた。

 

 

その場所は・・・

 

 

台湾

 

 

具体的な場所まで見えて、惣士郎さんと同時に言ったな、確か。

 

 

 

 

わたし、2017年の夏からずーーーっと1人で星探しをしてきてて、

 

何でこんなことしてるんだろう?って、

 

とにかく孤独で、でもやらなきゃいけない使命感だけあって。

 

誰かと同じ世界を共有したいって思い続けてた。

 

この時、その願いが叶った、と思った。

 

 

 

 

ヤッターーーーーーー!!!!

 

とうとう同じものを見てる人と共有できた!!!

 

 

 

比較的クールなタイプなんで、表面はニヤニヤするくらいですけど(笑)

内心は万歳三唱の嵐!!

 

 

あの瞬間、今日この場所に来てやるべきことはやった!と

 

本当に心の底からやり遂げた感があり、

 

そして、

 

星探しが新たなステージに突入するんだと、

そんな予感もありありと感じられたのでした。

 

 

 

 

 

人生にはシナリオがある。

実体験を通して、そうとしか思えない、というか。

 

怖いことを超えた先に、見たこともない世界が待っている。

その世界こそ、自分が進むべき本当の道なんだ。

 

だから、苦手だし、怖いなと思うけど

なぜかずっと気になること、心が強く望むことをやる。

 

ちょっとの勇気で、運命は回る。

 

それは、この世の真実なんだと、またしても身にしみるほど理解しましたな。

 

 

はー、すごかった!

 

 

 

 

 

話すことは話した!!

 

満足感がすごくて。

すごかったねー!と彼女とお話ししながら帰宅。

 

惣士郎さんとは、星探しを一緒にする感じではなくて、

 

こうして情報交換する感じなんだな、きっと。

 

この後もそういうタイミングが来るのかどうか、わからないけれど。

 

第1回情報交換会は無事終了!

 

そんな感じ、かな。

 

 

 

 

わたしは、南の方が気になるから・・

 

台湾へつなぐ方を担当するのかなー、なんて予感がしてて。

 

それと、日本の上に描かれた星をもっと見つけて、つなぐ。

 

星の地図を完成させる

 

 

 

そのためのキーワードは

 

龍と鳳凰天の川銀河意識とラニアケア銀河団意識。

 

 

すでに、動き出してるものもあり。

休む暇なしかよーー!!って、ちょっとなってますw

 

 

 

 

 

 

 

惣士郎さんは弁天音と名付けられた宇宙の音を奏でる人。

 

 

弁天音は、雅楽のような響きだと感じる。

宇宙の音なのかな。

 

 

弁天音のボイトレ風景

 

 

最後に、次への布石を。

 

冒頭の12色の龍と、北斗七星+1星+白山の絵。

 

お気付きの方もいるでしょう・・

 

そう、銀龍の場所が描かれていないのです。

 

銀龍はどこにいるのか・・・?

 

 

この話しはまた別で。

 

つづく