Stars Road

北斗七星は、天と地と人をつなぐ

78.宇宙時計が動き始める

 【2019.8.7の記事】

 

こちらの記事の続きです。

stars-road.hatenablog.com

 

 

またしても、ビジュアルと言葉が入り混じった

この先のイメージのようなものを感じたのでメモしておきます。

 

 

 

宇宙時計は、宇宙の花、花曼荼羅

 

白、黒、黄、赤、青の5色の糸に

 

陰陽の濃淡をつけて織りあげる

 

闇を隠し、光だけを見ては織りあげることはできない

 

宇宙には、光も闇もどちらもあるのだから

 

 

 

織姫たちが北斗七星を針にして

 

曼荼羅を織りあげる

 

 

曼荼羅は、地球の柱そのもの

 

魂の器、そのもの

 

 

 

織姫たちが約束の時、約束の場所へ集う

 

宇宙時計が動き出す

 

 

 

宇宙時計は

 

遠い星と地球を結ぶための架け橋

 

 

曼荼羅を目印に

 

かつて失われた星々との交流が復活する

 

古い時代

 

わたしたちは銀河の星々とつながっていた

 

 

そして、今

 

再び太陽系を超え、銀河とつながる

 

 

意識の広がりは失われた記憶とともに

 

大事なことを思い出させてくれるだろう

 

 

そして、気づくんだ

 

自らを捉える檻の存在に

 

 

 

夏至の夜

 

檻を外すための鍵が、全ての人に渡された

 

 

 

朱雀が飛び立ち

 

女性の真なる力は解放され

 

新たな扉が開かれた

 

 

 

日本の大地に

 

無数に描かれた北斗七星が眠りから覚め

 

北極星とつながった

 

 

 

 

自らの檻を開け

 

内なる宇宙時計を使い

 

自らの曼荼羅を織りあげるとき

 

人は大地と印を結び、循環がはじまる

 

 

それは、これまでの個々の創造の枠を超え

 

広く大きく大地の仕組みの中で循環する

 

 

人は天と地を結ぶ器であることを

 

思い出すだろう

 

 

 

宇宙時計は、宇宙の花、花曼荼羅

 

白、黒、黄、赤、青の5色の糸に

 

陰陽の濃淡をつけて織りあげる

 

闇を隠し、光だけを見ては織りあげることはできない

 

宇宙には、光も闇もどちらもあるのだから

 

 

 

織姫たちが北斗七星を針にして

 

曼荼羅を織りあげる

 

 

曼荼羅は、地球の柱そのもの

 

魂の器、そのもの

 

 

 

織姫たちが約束の時、約束の場所へ集う

 

宇宙時計が動き出す

 

 

 

宇宙時計は

 

遠い星と地球を結ぶための架け橋

 

 

曼荼羅を目印に

 

かつて失われた星々との交流が復活する

 

古い時代

 

わたしたちは銀河の星々とつながっていた

 

 

そして、今

 

再び太陽系を超え、銀河とつながる

 

 

意識の広がりは失われた記憶とともに

 

大事なことを思い出させてくれるだろう

 

 

そして、気づくんだ

 

自らを捉える檻の存在に

 

 

 

夏至の夜

 

檻を外すための鍵が、全ての人に渡された

 

 

 

朱雀が飛び立ち

 

女性の真なる力は解放され

 

新たな扉が開かれた

 

 

 

日本の大地に

 

無数に描かれた北斗七星が眠りから覚め

 

北極星とつながった

 

 

 

 

自らの檻を開け

 

内なる宇宙時計を使い

 

自身の曼荼羅を織りあげるとき

 

人は大地と印を結び、循環がはじまる

 

 

それは、これまでの個々の創造の枠を超え

 

広く大きく大地の仕組みの中で循環する

 

 

人は天と地を結ぶ器であることを

 

思い出すだろう