Stars Road

北斗七星は、天と地と人をつなぐ

北斗七星巡礼1dayワークショップ(12/14)フィードバック

去年の12/14に北斗七星巡礼ワークショップを開催しました。

 

燃え尽きたのか、この日の様子を書く気にならず・・

ようやく記事にできる時がきた!と思ったら

1ヶ月も経ってますねー。

 

次を考えはじめているので、振り返りしたくなり

これもタイミングなんでしょうね。

 

 

北斗七星巡礼ワークショップの開催の理由などはこちらに書いてます↓

 

stars-road.hatenablog.com

 

写真がないんですよw

 

当日ずっとお話ししてたので撮り忘れ、

自撮りするタイプでもないもんで、写真が・・・ない!

 

鳳梨さんが動画を撮ってくれたんですが、

参加された方限定公開になっているので

ここにアップするものが・・・ない!

 

頑張って喋ったのに〜、お見せできず残念。

 

しょうがないので、文字だけで当日の様子フィードバックです。

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10名の参加者のみなさんと、鳳梨さんとわたしの12名で

熱気にあふれる会場、時間を過ごしました。

 

お話しした内容は

 

・地上に描かれた北斗七星について

・北斗七星から金龍へ、星をつないだ話しと巡礼ルート

・北斗七星と生命の樹、隠されたダートの意味

・チャクラと12色の龍、北斗七星の関係

・弁財天と青龍、昇竜道と織田信長

・金龍が通るもう一つの道、名古屋城

 

と、盛りだくさん!

 

しかも、話しを聞きながら「北斗七星巡礼地図」も作成。

自らの内側の星と大地の北斗七星をつなげていくイメージワークも

合わせて行いました。

 

濃いですねー(笑)

 

会場のエネルギーは濃密でしたが、わたしが話している間

鳳梨さんが隣でなにやら会場のエネルギーを調整してくれていたり

(なんてステキな能力なんだ!笑)

濃密ながらも、心地よい空間時間で過ごせたかなと思います。

 

参加されたみなさま、お疲れさまでしたー。

 

 

北斗七星を旗頭に集まられたみなさんなので、

ここから本来の自分の道へ進まれる方、さらに自分の道を邁進される方ばかり

なのではないかなあ。

 

北斗七星が気になるってことは、目覚めに向かって待ったなし!なのです。

 

stars-road.hatenablog.com

 

ワークショップの最後は、なぜか「鍵を渡さなければ終われない!」と

急に思いついたので、お一人お一人に鍵をお渡しする場面もありました。

 

会場は「星の船」

 

これから始まる航海の鍵かな。

 

中にはとても大きな鍵をお渡しした方もいて、

きっとこれから、めくるめく冒険の旅がはじまるんだろうなと

こちらまでワクワクでした。

 

 

ワークショップの後、北斗七星を実際に巡られている方もおられたり、

年明けに鳳梨さんとわたしと一緒に弾丸ツアーをご一緒した方もおられ

みなさん個々に、ご自身の感性とタイミングで巡礼をスタートされています。

 

わたしたちの内側に残る、かつての星とつながっていた感覚や記憶が

ワークショップを通してさらに開き、加速して

導かれるように北斗七星につながって行かれるんではないかな。

 

あの場所へ行ってみたいという理由のつけられない衝動や、使命感、渇望感が

みなさんを突き動かしていくと思う。

 

なんたって、大地に描かれた北斗七星は、人類の意識覚醒装置ですから!

 

みなさんの後日談を聞かせていただける日が楽しみです。

 

 

 

さて、そして次のこと。

 

ワークショップの第2弾をやろうかどうか迷っていたのですが

同じ形式で、この後開催する感じがなくて。

 

形を変えて何かできたらなーと思案中。

 

 

北斗七星の現地を巡りながら、北斗七星のあれこれをお話しして

ガイドする感じにしようかな。

少人数のバスツアーとか、楽しいかも。

 

途中、鳳梨さんの過去生や感情の浄化セッションがはじまったり

わたしが何か必要なメッセージをおろしてお伝えしたり

 

北斗七星を巡りながら星とつながり、内側を整え、鍵を受け取る。

 

濃厚なバスツアーになりますけど・・

おもしろくない?です?

 

場所によっては軽く山登りもあり、

ディ◯ニー越えのワクワクドキドキを味わえる!

と、わたしは思うけど、どうだろ(笑)

 

 

令和2年、12月には水瓶座の時代がはじまります。

 

もう仮初めの楽しみはいらない。

魂の底から喜びに震えるものしか、わたしを満足させることはできない。

 

この感覚がどんどん強くなっていきます。

 

だからこそ、本物の遊びと喜びを。

 

古代の叡智を古いままではなく

水瓶座の時代にあう「新しい形」で現代に復活させる。

 

北斗七星巡礼も、次のステップに移っていきます。

 

今年は北斗七星を巡礼して、龍になる人が爆誕かな。